いしかわさんちで、まってます

ミニプードルいしかわTOP安心のサポート獣医師がいます

獣医師がいます

当犬舎では獣医師と提携しております。ワンちゃんの健康面について、 的確にアドバイスさせて頂きます。子犬に異変を感じたら、すぐに連絡をください。

獣医師による健康チェックについて

写真:子犬の健康診断

子犬の健康チェックは必ず行います。お渡しする前に、 子犬に先天的な異常がないか、病気はないか、健康診断と予防接種をします。

写真:親犬の健康診断

当犬舎は、子犬だけでなく親犬の健康チェックも必ず行います。異変がないか、病気にかかっていないか、くまなく診断しチェックします。

子犬の管理体制について

写真:保育器

生まれたばかりの抵抗力の弱い子犬を、守るための保育器です。常にチェックを行い、元気な 子犬へすくすく育つよう手厚い看護体制を整えています。

写真:獣医による細菌検査

ワンちゃんの被毛に隠れたノミやダニや、体内の細菌類も顕微鏡で検査し、健康面はくまなく獣医師がチェックします。

写真:ネプライザー

親犬から仔犬まで呼吸器疾患を予防するため、朝・夕1日2回ほどネプライザーをし、健康維持のため、免疫力を高めるサプリメント「Dフラクション」を与えております。
仔犬の食事管理も1匹、1匹食べている量を管理しております。(血統値を下げないため)

写真:獣医師とワンちゃん

小さなワンちゃんは育児の仕方で体調を崩してしまう事が稀に御座います。 子犬に異変を感じたり、子犬の健康チェックなどありましたら、お気軽にご相談ください。

どうして子犬はワクチンを3回も接種するの?

写真:ワクチン証明書

 生まれたばかりの子犬は、病気から体を守るため母乳から免疫をもらいます(「移行抗体」といいます)。
 この免疫は生後約60日〜120日までに徐々に消失しますが、その時期には個体差があります。
 この母乳からの免疫量が多いとワクチンが効かないため、初年度のワクチンは数回接種する必要があるのです。
 多くの子犬は生後95日前後に移行抗体が消失すると考えられています。
 そのため、当犬舎では3回目のワクチン接種が生後95日前後になるようワクチネーションプログラムを組んでいます。

 初回接種より1年目以降は、1年に1回追加接種することが推奨されています。

※当犬舎では獣医師発行のワクチン証明書をお渡ししております。

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