いしかわさんちで、まってます

ティーカッププードル・トイプードル専門店  ミニプードルいしかわ子犬のまめ知識子犬の飼い方お手入れ編

お手入れ編

プードルにグルーミングは欠かせない! 新しい家族の一員になる子犬とのペットライフを迎える前に、飼育グッズを揃える準備をしよう!

グルーミングの必要性

きれいになりたいなぁ
きれいになりたいなぁ

通常、子犬の被毛の生え変わり時期になると、毛はどんどん抜けていきますが、 プードルは抜けにくい犬種になります。ですのでお手入れの際は、どんどん毛は生えてのびてきますので、トリミングを行ってください。

ブラッシング

お手入れは大事です
愛情こめたお手入れを

プードルは抜け毛が少ない点ではラクですが、毛玉が出来やすいので日々のブラッシングはとても大切です。
毛や皮膚についたゴミ、死毛を取り除いたり、発毛や血行を促し新陳代謝を促進させるため、といった目的があります。

被毛の生え変わり時期

子犬の被毛の生え変わり時期になると、毛はどんどん抜けていきます。 大体3~8ヶ月は子犬にとっての成長期に入ります。 ですので、日々のブラッシングで被毛の生え変わりを促してあげてください。 抜け毛が激しいからといって、ブラッシングを止めてしまうのは、 被毛の生え変わりの促進に逆効果となります。

ページの先頭に戻る

シャンプーとリンス

シャンプーとリンス
キレイな子犬は美しい

体の汚れ具合は、運動量や生活環境、被毛の状態などによって異なります。
シャンプー、リンスは必ず犬用のものを使ってください。
人用を薄めて使っても皮膚や被毛がパサついたり、皮膚炎を起こしたりする原因になりますので 、絶対にやめてください。
また、体調が悪いときのシャンプーは避けましょう。

シャワーは最低の水圧で

お湯の温度はぬるま湯程度にしてください。 熱すぎても、冷たすぎてもNGです。 一定の温度を、顔や耳に直接シャワーが当たらないように最低の水圧にして、 そっとかけてあげてください。 高いところからシャワーをかけると、水しぶきでシャンプーは怖いもの、と子犬が嫌がる原因になります。

ページの先頭に戻る